世羅町フォトコンテストLP
世羅町フォトコンテスト2026のLPです。(コンテストの応募・結果発表の期間限定での公開となります) ※掲載期間終了に伴い、予告なくリンク切れとなる可能性があります。
デザイン
Instagram運用
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担当者コメント
広島県・世羅町フォトコンテスト公式Instagramの初期設計・運用を担当しました。
公式LPとの連動を考慮し、ブランドの世界観を統一したアカウント設計を行うとともに、応募を検討した際に必要な情報へ迷わずたどり着けるよう、ハイライトで情報を整理しました。
投稿では、応募のハードルとなりやすい「こんな写真でもいいのかな?」という疑問を解消できるよう、具体例やテーマの捉え方を紹介するカルーセル投稿・リール動画を制作。
参加への心理的なハードルを下げ、応募の後押しにつながるコンテンツ設計を意識しました。
また、ストーリーズでは開始前のカウントダウンなど、イベントの動きを感じられる発信を継続し、参加への期待感や意欲を高められるよう運用しました。
https://www.instagram.com/seraphotocontest/
実装・コーディング
ディレクション
ライティング
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担当者コメント
広島県世羅町のInstagramフォトコンテスト「#世羅ぐらし」の特設サイトで、ディレクション、ライティング、構築を担当しました。
「観光地の絶景ではなく、暮らしの中の何気ない日常を撮る」というコンセプトのイベントに興味を持ってもらえるよう、キャッチコピーやファーストビューの言葉選びは"身近さ"が伝わることを最優先にしています。
あわせて、参加特典・応募の流れ・スケジュールなど、イベントの全体像がひと目でわかるセクション構成にすることで、初めて訪れた人でも「どんな企画で、何をすればいいのか」がすぐ掴めるようにしました。
また、参加したいと思った人が迷わないよう、応募方法はInstagramのハッシュタグ投稿に一本化し、読み進めた先に自然と応募へ進める動線を設計。
「こんな写真でいいのかな?」という参加のハードルも、テーマの見せ方やFAQで解消できるよう意識しています。

担当者コメント
本イベントは世羅町の移住プロジェクトの一環とのことから、「特に移住年齢層(20-30代)に興味を持っていただくこと」を主軸に、応募のしやすさも意識してデザインしました。 また、クライアントが期待する「広報にも使える丁寧に撮られた写真」が集まるよう、ユーザー心理を踏まえ以下のような点も配慮して設計しています。
・撮る側の人物写真を多く使用→ユーザーが撮るものを誘導しない
・手書き文字・テクスチャで心を込めた温かい印象→丁寧に撮った写真を送りたくなる
・せら坊の写真→安心感・応募ハードルを下げる